雛のつるし飾り〔つるし雛〕は、伊豆稲取に伝わる伝承文化です。

稲取つるし雛発祥、 雛のつるし飾り・生誕の地、静岡県伊豆稲取温泉

 伊豆稲取は雛のつるし飾り生誕、発祥の地、稲取の先人達より受け継がれた伝統工芸は

雛の館、むかい庵、文化公園内、雛の館にて、稲取つるし雛の真髄を皆様にご覧頂けます。

江戸時代より今日まで伝承された、わが娘の幸せと健康を一針の糸、古い端切れに想いを

託し祈りを籠めた稲取ならではの素朴なひな祭り、つるし雛の風習は、親の子を思う心が形に

なった稲取だけの独自なつるし飾りの文化。つるし雛、生誕の地は、様々な由来や伝承の史実が、、、

雛のつるし飾りプレス取材より。

伊豆稲取の伝統工芸,祖母や母の想いが形、織り成す、雛のつるし飾り。素朴な故郷のひなまつり

 

この地域だけに、伝えられた独自の伝統と文化を現代に受け継ぐ、雛壇の両脇にはかなく揺れる

和裁細工はここ、稲取だけの伝承文化です。雛のつるし飾り生誕の地、伊豆稲取、雛のつるし飾り

は子供の健やかな成長 と行く末を憂う親の心が形を成しています。稲取独自の飾り物には、それぞれに

健康や幸せに起因する意味合いがあり、つるし飾りには親の願い事が形となって籠められています。

つるし飾りに託された四十数種類の意味合い

雛のつるし飾り、〔つるし雛〕の生誕とその経緯

伝統工芸。雛のつるし飾りは伊豆稲取が生誕の地。

わが娘の幸せを一針の糸、端切れに想いを託し祈りを籠めた稲取のつるし雛の風習がここにある。

『蝶』可憐に可愛らしい娘にとの願いを籠めて

『犬』安産の象徴として、言い伝えがある。

稲取の先人からの伝承文化、雛のつるし飾りは伊豆稲取温泉に代々伝わる伝統工芸。

稲取のつるし雛には細工に対してそれぞれに意味合いが昔より伝承されています。
傘福飾りは女性の願い事を飾りに託し寺院に収めた経緯がある。 さげもん飾りはひな祭りの時に飾るものきれいなもの、まり、華、等が見られます。

山形県、酒田市、傘福飾り

九州、柳川市、さげもん飾り

伊豆稲取の地に平成の世まで伝承された地域独自の伝統工芸、雛のつるし飾りは、 稲取では昔よりつるし雛の俗名として多くの地元民 に認知され全国の皆様方にも伊豆稲取が雛のつるし飾り生誕の地として認識されています。

この素朴でわが子を思う稲取の先人達の暖かい心のこもった昔なつかしいつるし飾りの風習は、江戸時代後期の頃を発端に雛節句のお祝いの一環として この地区に代々継承され、当時の呼び名は吊るし雛,つるしの愛称で稲取地区の住民は認識し近年では雛のつるし飾りと呼び名は変わりましたが、その昔よ り稲取に住む先人達により、この地に娘を思う手作りの愛の形としてに土着し、稲取の街だけに限定の昔ながらのなごみ深く懐かしい地元の女性の伝統和裁細工として粛々と平成の現在まで受け継がれて来ました。

雛のつるし飾り、むかい庵、文化公園雛の館共通入館券 つるし雛、生誕の地伊豆稲取の思い出に一つ進呈致します。
金目鯛〔伊豆稲取港で水揚げ地金目鯛〕

これが本物。伊豆稲取産金目鯛一筋三十 六年。稲取金目を満喫、特選磯料理プラン。

江戸時代において雛飾りを購入できるような裕福な家庭はまれで、せめて雛飾りの代わりに愛する子供や孫の為に手作りの稲取ならではの心のこもった雛飾りで初節句を祝おうという、切ない親心から生まれたのが 伊豆稲取に伝わる雛のつるし飾り,発祥の由来と言い伝えられています。

稲取温泉の早春のイベント、雛のつるし飾り まつり、つるし雛は、発祥の地、稲取にのみ昔よりの様々な風習や言い伝えの残る珍しい和裁工芸細工です。メイン会場2ヶ所、『文化公園』『むかい庵』協賛会場3ヶ所『なぶらとと』『二つ掘り』『岬の館』の計5箇所、 今年はイベント開催より10周年を迎え記念イベントが開催される文化公園,雛の館に新たに建物を増築し 全国より公募した雛のつるし飾りコンテストの 応募作品が会場内に多数展示され一層のひな壇の脇を飾る多くのつるし雛の充実を図ります。雛のつるし飾りまつりは稲取温泉内の5会場で平成26年1月20日〜平成21年3月31日迄の約70日間開催されます。

雛の館に関する展示物は,比較的新しいつるしを展示する文化公園の館。古い,明治,大正,昭和初期の飾りが充実する、雛の館、むかい庵があります。個人的おすすめは,古いつるしがある雛の館むかい庵です。ここには,稲取の先人達の切ない想い,憂い,願いがつるしに篭っています。

雛のつるし飾りコンテスト応募者の力作作品です。

雛のつるし飾りコンテスト応募者の作品。稲取では吊るさない雛細工が付いている作品もあります。

雛のつるし飾り、稲取つるし雛

雛のつるし飾り、稲取つるし雛は、伊豆稲取温泉にて伝承文化としての冴えと本物だけが持つ真髄を随所にご覧頂けます。

つるし、吊るし雛、つるし飾り等、様々な雛のつるし飾りに関しての多様な 混在する名称の照合ですが、雛のつるし飾りしてイベント化する以前は稲取の街中では、つるしまたは吊るし雛と呼ばれていました。平成10年度に稲取温泉旅館協同組合、春の誘客イベントとして町内外の皆様及び稲取にお見えになるお客様へ この伝統をご紹介するにあたり、ある著名な雛研究家にご相談を持ちかけたところ吊るし雛、つるしでは どうも聞こえが悪い、雛を吊るすというのは縁起物である桃の節句にはふさわしくなかろうという的確なアドバイスを頂き、当時の町内関係者及び各関係機関との協議の結果、雛のつるし飾りという称号になった経緯がございます。

下記のつるし飾りは65年程前の現存物。【その当時の物は紅白竹ひごではなく銅線です。】

昔稲取地区では、娘が成人後には、1月14日に行われる、どんど焼の際に、雛人形と吊るし飾りを神様に奉納する。』すなわち、どんど焼の際に一緒に燃やしてしまう風習があった為にそれ以前の物を見つける事は非常に困難な事です。現存する100年前後の飾りも、地元の蔵屋敷の奥にしまいこんで在った物や、各家庭の納戸から見つかった物がほとんどでした。材料の素材に使われて要るものは、七五三の着物を切った物や、和服の切れ端、ちりめん、反物の端、その他色々です。『現在の主流はちりめんが多い』裁縫は総て手縫いで、ミシン等は一切つかっていませんので本当の意味での各家庭での わが娘への手作りの贈り物です。

 又、このひな祭りの時に『いわゆる桃の節句』地元の子供達がおかあさんに作ってもらった独特の料理があります。そのごちそうはというと、黄飯『くちなしの実で色を付けたこの地区独特のお祝い事には欠かせない、おむすび』海苔巻や、かじもち、菱餅、つばくろといった物だったそうです。そのご馳走を詰めた重箱を『各自に一つづつ』もって、稲取の子供たちは、山遊び、海遊びに出かけていったと、地元の古老にお話しを伺いました

約65年前の稲取のつるし雛 古いつるし雛には蝶が、、、

『雛のつるし飾りについての由来等や詳しい経緯説明については、こちらに詳細を掲載してございます。

つるし飾り祭りとして開催に至る経緯や稲取独特の伝承文化、つるし雛の風習を裏付ける資料の抜粋があります。

雛のつるし飾りの説明文 稲取つるし雛

雛のつるし飾り発祥の地、稲取温泉の雛のつるし飾りまつりの展示期間は平成20年1月20日〜3月31日まで、稲取温泉、雛の館。むかい庵、文化公園。雛の館にて展示及び開催しています。むかい庵は当館より徒歩10分。入館料金200円。『営業時間9時〜午後5時00分まで』なお期間中は無休にて営業しております。【受け付け時間は午後4時30分まで】写真撮影 は今年より可能となりました。〔三脚の使用は混雑等を招く為、禁止とさせて頂いております。〕ご了承下さいます様、お願い申し上げます。

『這い子人形』ハイハイを沢山する子は丈夫との由来が

[羽子板[厄を跳ね飛ばすとの由来がある。

『鳩』神の仕えと言われ、鳩は咽ない、お乳を飲む赤ちゃんに例えて

歴史ある古い雛人形も展示しています。

稲取金目鯛こだわりの宿はまべ荘、公式フェイスブックを始めました。

あなたのいいね!を頂戴できると伊豆稲取産金目鯛へのこだわりに、さらに励みが出ます。

公式フェイスブックでは、稲取産の金目鯛、はまべ荘の視点で感じた稲取温泉の情報等発信をします。是非一度ご覧頂き、お気に召しましたらあなたのいいねを頂ければ嬉しい 限りです。

 

【雛のつるし飾り,生誕の地、伊豆稲取温泉】 平成26年1月20日〜3月3日迄の期間限定にて、

源泉掛け流しの温泉宿、はまべ荘では、当館にご宿泊頂くお客様に対しまして、サービスの一環と致しまして

先着100名様につるし飾りのストラップをご宿泊のお客様への特典としてもれなくご用意してございます。

つるし雛、生誕の地伊豆稲取の思い出に一つ進呈致します。

稲取金目を手軽に

稲取地金目鯛の真髄

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お願い当館のweb及び使用している多くの 伊豆稲取の伝統工芸,稲取つるし雛,雛のつるし飾りの画像や文書説明形態は、当館オリジナルの為,著作権を放棄しておりません。(フリーGIF素材 等を除く)『フリーGIF素材をいただいたサイトの皆様方、誠にありがとうございます』つるし雛及び雛のつるし飾り関連の文言及び画像を商用掲載及び商用利用を固く禁じます。〔無断で商用掲載、商用利用に苦慮している為〕



伊豆稲取の伝統工芸文化

【雛のつるし飾り】

※つるし飾りの由来と言い伝え

以前のパンフレットでは伊豆稲取に江戸時代に、九州の柳川地区から伝わったとされていますが、過去の文献等ではのつるしの飾り方等の相違多々あり、雛のつるし飾りの風習は、この稲取地区独特の雛飾りの様です。 過去の文献では山形の酒田地区の物は当時稲取が海上輸送の中継地になっていた為、柳川地区→稲取地区→酒田地区と伝わっていったと考えられていました。また江戸時代後期〜明治初頭に稲取村より江戸に行儀見習を習得にいった娘さんが稲取に伝えたという説もあり最近の文献や当時の様子を記した書物などを考慮すると、どうやら江戸時代後期に江戸での線が濃厚なのかも知れません。

上記の様に様々な言い伝えありますが、この地区の古老のお話によると、江戸時代においては雛飾りを購入できるような裕福な家庭はまれで、せめて雛飾りの代わりに、愛する子供や孫の為に手作りの雛飾りで初節句を祝おうという、切ない親心から生まれたのが稲取の雛のつるし飾りまつりの発祥の由来と伝えられています。

イベント中は、当館にも雛飾りの両脇にちゃんとよりそっています。この吊るし飾りは、勿論私の母と奥さんの手作りです。子や孫の初節句を待ちわびながら製作をつづける親心はいつの時代もかわらないのかもしれません。それに比べて父親とはいったいなんだろう??考えさせられる今日この頃です。イベント期間中は、雛の吊る飾りの幟りが立ててある商店、民家は、その家の手作りの吊るし飾りを見学できますので是非ご覧になってくださいね。期間中は、はまべ荘にも多くの方が見学に訪れて写真を撮るお客様も多いですよ。通常の雛飾りも飾ってございますので、ぞうぞご覧ください。早春の稲取は桃の節句で満開です。稲取の伝統工芸『雛のつるし飾り』を是非一度ご覧下さいませ。

また当館より、徒歩30秒の新宿通りの、なぶらととは、前のお店のあらみせさんが運営及び管理しております。 素晴らしい稲取固有のつるし雛が展示され入館料は100円にて一般の方へ開放してくれております。新宿通り雛のつるし飾り会場 なぶらととは展示は勿論の事、様々な雛関連の商品を販売中です。細工の精巧さは稲取地区でも数える程ですので是非一度ご覧下さいませ。お値段も、稲取の街中で販売しているつるし飾りと比べても格安 で稲取のつるし雛に相応しい丁寧な裁縫の技を提供しています。

雛のつるし飾りまつり

平成20年1月二十日〜3月31日の期間のイベント

絵手紙コンテスト

上記の期間中にご覧頂きました雛のつるし飾りをモチーフにした絵手紙を稲取温泉旅館協同組合宛てにお送り下さいませ。優秀作品には稲取温泉宿泊券、その他豪華商品をご用意させて頂いてございますあなた様の素敵な応募作品をお待ちしております。またコンテスト選定日には『文化公園雛の館』にて稲取温泉旅館女将会からのおもてなしがございます。是非奮って申し込み下さいませ。


稲取の代表的な雛細工[つるし雛]の由来とあらまし について

猿っ子』さる(去る)にかけて厄い、災いが去るという意味がこめられています。

『柿』柿には滋養がある。栄養もある。『柿赤くなれば医者青くなる』のことわざによりこの意味が図られています。

『桃』桃には邪気を除くということわざがあります。『我が子が幸せになります様に』との切ない親心をこめて

『三番奏』稲取地区では江戸時代より伝わる稲取の夏祭りに現在も披露している子供三番奏の舞の装束です。

唐辛子』昔防虫効果に、雛人形の衣装 等が虫に食われない様に唐辛子を入れて収納していました。この事をもじって可愛い娘に悪い虫『男関係』が付かない様に悪い虫を避ける様にとの願いがこめられています。
吊るし雛

『座布団』赤ちゃんといえば、座布団の周りでハイハイ。『這えば立て、たてば歩めの親心のたとえですね。』

『這い子人形』ハイハイを沢山する子は丈夫とのことわざがある。可愛らしい我が子にたとえて這い子人形なんですね。
『おかたごろ』稲取地区の女の子のお人形遊び。おかた様といえば、美しい姫君、奥方さまのことです。将来はその様な由緒ある家柄のところへ嫁いでくれればいいという、娘の幸せを願う切ない親心の表れですね。
沢山の吊るし飾り つるし雛の由来 稲取夏祭りの子供三番奏はつるし雛にはかかせない。

『巾着』総てのお金が我が娘のもとに集まって幸せが舞い込む様にとの親心のたとえですね。

『三角』香り袋、屠蘇袋、薬袋と、昔は、みなが三角の袋でした。病気になったらやはり薬の世話にならなくてはいけません。そういう病気に無縁な様にとの願いもこめられているのですね。
うさぎ』赤い目のうさぎは、病気を退治する力があったと信じられていました。そのことわざのとおり、病気にかかってもすぐ直る様にとの願いがこめられています。『昔は乳幼児の死亡率が高かった為』
雛の館にて なぶらとと ひな壇を飾る吊るし雛 沢山の吊るし雛
様々な言い伝えがある稲取地区での独特の風習、 つるし雛『現在の名称は雛のつるし飾り』は、紅白の竹ひごの輪に五本の糸を吊るしこの糸に様々な細工をほどこした、この地区独特の由来ある和裁細工を55個『飾りつけは、ひな壇の脇に吊るす為、二対で一組、計110個』を雛人形の両脇に飾りつけ、女の子健やかな成長、良縁を願ってのこの 稲取独特のひな祭りです。また稲取地区の吊るし飾りのもっとも古い物は、100年ほど前の吊るし飾りだそうです。

雛のつるし飾りの詳細、いかがでしたか,?稲取のつるし雛を実際に手にとって製作体験してみたいお客様、

ご宿泊のお客様に限り、当館で責任をもって懇切丁寧な講師が在籍する体験工房教室へお取次ぎ致します。

まだまだ続きます。故郷の地に古くから伝わる伝統の庶民文化工芸

雛のつるし飾り、生誕の地。伊豆稲取が全国に誇る伝承文化。 地元伝統工芸の特集です。

その壱・・・雛のつるし飾りプレス取材にて (昨年度の開館式の様子です。)

その弐・・・稲取温泉に伝わる伝統工芸つるし雛飾り〔近年、有名な雛のつるし飾り〕

その参・・・伝統工芸品。つるし雛飾りU〔つるし飾りについての詳細なご説明〕

その4・・・つるし飾りの40数種類のあらまし 〔代表的なつるし飾りの詳細なご紹介〕

その五・・・和裁細工の詳細別とつるし飾り固有のあらまし2についてご説明。

その六・・・その和裁細工の詳細別とあらまし3についてご説明致します。

その7・・・つるし飾り散策コース〔つるし飾りを眺めながらの当館近隣の散策〕


古いつるし雛には蝶が、、、

『金目鯛』稲取を代表する名産の縁起物、おめでたには欠かせません。赤い色は魔よけの色の意味もあります。

金目鯛の腹合わせは稲取の郷土料理です。

これが本物。伊豆稲取産の金目鯛〔稲取地金目〕

正真正銘の伊豆稲取産金目鯛[稲取金目]。ピンクがかった色彩が鮮度の良さの証。

伊豆稲取の小さな温泉宿、はまべ荘。掛け流し温泉と本物の稲取地金目鯛に 、こだわり続ける。

稲取金目を手軽に

稲取地金目鯛の真髄

 海の幸が満載。

本物の稲取金目鯛

究極海鮮素材

お気軽に稲取金目の船盛りが楽しめます。地物プラン。 この金額でも正真正銘の稲取金目鯛を海鮮プラン。 地金目、あわびを楽しむなら、竜王プランです。 稲取金目を存分に食す。稲取金目鯛づくしプラン。 はまべ荘、究極の磯料理をご賞味下さい。海王プラン。

地物づくしプラン

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竜王プラン

金目鯛づくしプラン

海王プラン

つるし 飾りめぐりと稲取産の金目鯛をはまべ荘にて満喫。二月、三月の空室状況。

稲取金目は脂の乗りが良く、しゃぶしゃぶにすると絶品です。

稲取漁港競り場に揚がる稲取の地金目。

金目鯛の煮付け

今月の宿泊特典は、旬の地金目[本物の稲取産金目鯛]を存分に食すオススメプラン。

稲取産金目鯛一筋に三十六年。 はまべ荘で絶品の稲取金目鯛を満喫、特選磯料理

お願い:旅館はまべ荘のweb及び使用している多くの画像[金目鯛及び雛のつるし飾り]や文書形態 、フラッシュ画像は、当館オリジナルの為著作権を放棄しておりません。(フリーGIF素材を除く)『フリーGIF素材をいただいたサイトの皆様方、誠にありがとうございます』ご利用 希望の方は当館までご連絡を一言戴ければ幸いでございます。 適切な掲載であれば喜んで画像等はご提供致します。僭越でございますが宜しくお願い申し上げます。最近無断転用が多く特に金目鯛に関する商用サイト 〕での無断掲載に苦慮している為]


伊豆稲取温泉 。脇目も振らず、稲取金目鯛一筋に三十六年。

伊豆稲取港で水揚げの稲取金目鯛だけをお客様に提供する源泉掛け流し温泉の宿。温泉旅館はまべ荘は,

413-0411 静岡県茂郡東伊豆町稲取温泉373番地

TEL(0557)95-3620      FAX(0557)95-3750

稲取地金目鯛の宿 更新状況のご案内 源泉掛け流し温泉 糖尿病食おまかせ 稲取金目2尾付けプラン 天草の港町,散策路
お客様の声,ご感想 小旅館のおもてなし おいしい稲取金目鯛 金目鯛,磯料理プラン 地物づくしプラン 飲み放題プラン
稲取故郷料理レシピ2 絶品の地金目レシピ 稲取イベント情報 漁港の町 伊豆稲取 稲取金目鯛づくしプラン

○特です。宿泊特典日

稲取地金目のすべて 逸品。竜王プラン はまべ荘へご予約 空室をご確認 海の幸、海鮮プラン 雛のつるし飾りの総て
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