江戸期より平成の現在まで 受け継がれてきた伝統工芸の品。雛のつるし飾り、生誕の地、

伊豆稲取の地で多くの住民に昔より慣れ親しんだ呼び名は、るし、もしくは、つるし雛です。

多くのお問い合わせを頂く この名称の主旨について、ご説明を致します。 じっくりとご覧下さいませ。

つるし、吊るし雛、つるし飾り等、様々な雛のつるし飾り に関しての多様な名称の照合ですが、雛のつるし飾りまつりとして稲取旅館共同組合がイベント化する以前は稲取の街中では、つるしまたは吊るし雛と呼ばれていました。

平成10年度に稲取温泉旅館協同組合、春の誘客イベントとして町内外の皆様及び稲取にお見えになるお客様へご紹介するにあたり、ある著名な雛研究家にご相談を持ちかけたところ吊るし雛、つるしでは どうも聞こえが悪い、雛を吊るすというのは縁起物である桃の節句にはふさわしくなかろうという的確なアドバイスを頂き、当時の町内関係者及び各関係機関との協議の結果、雛のつるし飾りという称号になった経緯がございます。

ひとつひとつの伊豆稲取のつるし雛飾りには、女性の様々な良縁に関する意味合いが籠められている。

一見、風変わりな風習は、江戸後期を発端に稲取村では、つるし雛として当地に住む先人達により、

港町である稲取に素朴さの残るわが娘の初節句を祝う和裁として現在まで脈々と受け継がれて来ました。

稲取の伝統、雛のつるし飾り、近隣では、伊豆はおろか全国でも稲取温泉だけに伝わる継承文化です。

わが娘の倖せと健康を一針の糸、古い端切れに想いを託し祈りを籠めた素朴なひな祭り、つるし雛の

風習は、親の子を思う心が形となった稲取の独自なつるし飾りには多くの意味合いが籠められています。

雛のつるし飾り 稲取つるし雛

雛のつるし飾りまつりが立ち上がるまでの 経緯を簡素にまとめました。

『吊るし、つるし雛』雛のつるし飾り風習は、江戸時代後期の頃を発端に『これは稲取独自の伝統の飾りものでその起源はさだかではありませんが稲取向井の石井さんの実家、新宿通りの石原製菓店『現在は移転』にある古い5人ばやしは大正元年に84歳で亡くなったおきちおばあさんの初節句のものでどんど焼きに納めてすでに無いお内裏様にも吊るしが有った言いますからその歴史はゆうに100年以上を超えるものと思われます。』子や孫の成長を願うやさしい暖かい心を込めた稲取独自の風習です。女の子のすこやかな成長を願って手作りされ、意味や決まりごとを守りながらに、この町独自の和裁細工として現在まで受け継がれて来ました。雛や吊るしをどんど焼きに納める『1月14日』風習の為に残っている物も少なくなっていますが古い節句の記念写真などには雛壇の両脇に飾られた様子があり、古くから町の風習として広く行われていた事を裏付けています。

稲取つるし雛

山形酒田、傘福飾り

静岡伊豆稲取、雛のつるし飾り

九州柳川、さげもん飾り。

吊るし飾り復活のきっかけ

昭和30年の始め頃は飾ってある家庭が数多く見られたが近年作品を作る事ができる人が少なくなり家庭でも余り見かけなくつつありました。近隣の町ではこの 稲取のつるし雛、吊るし飾りを飾る風習がなく、稲取独自の美しい風習と思われるという事で、是非この伝統を後世に残したいと考え地元の稲取婦人会の皆様が(当時の婦人会長は太田良江さん。)平成5年、6年度に婦人会のクラブ活動の一環として復刻、11月には町民文化祭に100飾りを展示さらに発展させ、任期終了後には14名の有志と供にひなの会として発足されました。またひなの会の皆さんは、平成5年度より静岡県内に同様の風習があるかしらべましたが類似する物はみつかりません。NHK静岡、NHK-BSなどでも情報を流し多くの方に呼びかけましたが類似する物と言えば、九州柳川のさげもの、山形酒田の傘福ぐらいの物でした。稲取旅館協同組合は、この稲取独自の風習を稲取温泉の春のイベントとして遊客に結び付けたいという思いから当時の雛の会会長の太田良江さんに『 稲取つるし雛』祭り開催にあたりご協力をお願いしたところ雛の会の皆様も快く応じて頂き『総勢25名』地元の有志の方々により現存している昭和初期のつるし飾り、地域の古老の皆様に古来のつるし雛の提供や型紙の提供を受け平成10年度に稲取温泉旅館協同組合主催の春のイベントの一環として雛の館、富岡邸にて初開催され現在に至っております。

この枠線内文書の多くは平成10年度に町のテレビ。ハイキャットさんがまとめた雛の資料を元に抜粋した物で公式にも確かな物です。』したがいまして雛の会発足時のメンバー及び町内関係者の方以外の苦情を頂いても添削はいたしませんのでその旨ご了承下さいませ。

ハイキャット様には雛のつるし飾りに関する古い資料や情報等では大変お世話になりました。

年代物の稲取吊るし雛が展示

約60年程前の稲取つるし雛

奥の物が古いつるし雛です。

山口家の物で約65年前に製作したつるし雛

稲取での独特の風習、伝統工芸のつるし、吊るし雛『現在の名称は雛のつるし飾り』は、紅白の竹ひごの輪に五本の糸を吊るしこの糸に様々な細工をほどこした、この地区独特の由来ある和裁細工を55個『飾りつけは、ひな壇の脇に吊るす為、二対で一組、計110個』を雛人形の両脇に飾りつけ、女の子の健やかな成長、良縁を願っての 稲取地区に伝わる独特のひな祭りです。また稲取地区の吊るし飾りのもっとも古い物は、100年ほど前の吊るし飾りだそうです。

お願い当館のweb及び使用している多くの 伊豆稲取の伝統工芸,稲取つるし雛,雛のつるし飾りの画像や文書説明形態は、当館オリジナルの為,著作権を放棄しておりません。(フリーGIF素材 等を除く)『フリーGIF素材をいただいたサイトの皆様方、誠にありがとうございます』つるし雛及び雛のつるし飾り関連の文書及び画像を無断掲載及び利用を固く禁じます。

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昭和2年。アメリカより贈られた青い瞳の人形の前にて(つるし飾りは雛壇の脇に)   平成14年も雛壇の両脇につるし飾りが、、、
昔稲取地区では、娘が成人後には、1月14日に行われる、どんど焼の際に、雛人形と吊るし飾りを神様に奉納する。』すなわち、どんど焼の際に一緒に燃やしてしまう風習があった為にそれ以前の物を見つける事は非常に困難な事です。現存する100年前後の吊るし飾りも、地元の蔵屋敷の奥にしまいこんで在った物や、各家庭の納戸から見つかった物がほとんどでした。材料の素材に使われて要るものは、七五三の着物を切った物や、和服の切れ端、ちりめん、反物の端、その他色々です。『現在の主流はちりめんが多い』裁縫は総て手縫いで、ミシン等は一切つかっていませんので本当の意味での各家庭での吊るし雛の手作りの形です。
又、このひな祭りの時に『いわゆる桃の節句』地元の子供達がおかあさんに作ってもらった独特の料理があります。そのごちそうはというと、黄飯『くちなしの実で色を付けたこの地区独特のお祝い事には欠かせない、おむすび』海苔巻や、かじもち、菱餅、つばくろといった物だったそうです。そのご馳走を詰めた重箱を『各自に一つづつ』もって、稲取の子供たちは、山遊び、海遊びに出かけていったと、地元の古老にお話しを伺いました。
つるし雛 吊るし雛飾り

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【雛のつるし飾り,生誕の地、伊豆稲取温泉】 平成26年1月20日〜3月3日迄の期間限定にて、

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雛のつるし飾りに対する私の雑感ですが

つるしかざりを販売している各商店の雛作成にかかわる諸問題等

雛のつるし飾りの期間中は稲取温泉の各所で一対の吊るし飾り、個々の物、ミニつるし飾り等が販売されております。大半の販売店は適正な価格設定、その価格に応じた細かい裁縫等でご購入されたお客様にもご満足戴いておりますが、一部の町内販売店の物に関しては心無い価格設定、価格に合わない雑な縫製等が見受けられます。悪質販売店の名前はここでは挙げられませんが軽く手にとって引っ張ったら縫い目が解けた。縫うべきところを接着剤でつけていた。正絹と偽り化繊を使用していた。中に針が混入していた。『抜き取るのを忘れた』などの粗悪な商品を堂々と販売している困った店舗があるのもまた事実でございます。そのような不謹慎な店舗等には個々に主催者側で警告、指導等を行っているのもまた事実です。稲取に伝わる 伝統工芸、雛のつるし飾りを販売する以上、また販売するという事は、皆様方に御代を頂戴している訳ですので製作者の責任は多大です。良識のある販売を望んでやみません。前記の様な店舗は次第に淘汰されていくでしょうが一部の粗悪な店舗の為に多くの良識のある店舗も同一視されてはいけませんもので町内の内輪の話題で心苦しいのですがあえてここに掲載致しました。

つるし飾りの外への流出等の諸問題

稲取地区に江戸時代より伝わる伝統工芸、雛のつるし飾りですが最近は町外への流失が多く頭を悩めております。歴史的背景のある稲取地区に伝わった伝統の灯が他の地区に流失してしまう。この事実はこの町に居住している我々にとっても悲しい事なのです。その地区の伝統が安易に煌びやかな部分のみ他町村に蔓延ってしまう、この飾りには稲取地区のみの飾りに関する言い伝え、由来等があります。けっして他の地区ではなじまないものもございます。稲取地区の先人より今日まで伝えられてきた伝統工芸品がただ見た目の華やかさのみで他町村に蔓延してしまう。これほど悲しい事はありません。その地区で生まれた伝統品は見た目の華やかさだけではなくその地域にのみ伝わった経緯や過去からの蓄積があると思います。これ以上の型紙等の流失を憂いています。

他地区でのつるし飾りの不法な価格設定等

稲取地区のみでなく他地区にも販売されている当地区のつるし飾り。我々の目の届かない他地区での販売品は適正な価格設定などというものはないといった状況でございます。一例をあげれば、当地区のつるし飾りは最高の縫製、正絹を用いて一対で『55個×2で110個で約15万円〜20万円』という価格設定でございます。その他の物に関しての価格は町内販売者の良識に任せたお値段でございます。それが他の地区では11個のつるしが約3万円で販売されているという事実を確認致しまして愕然としております。一体、何故この様な法外な値段で販売されているのでしょうか、幸いにもそのつるし飾りはまだ一つも売れていない様ですのでひと安心ではございますが良識のない方の心無い価格設定には憤りすら感じておりますのも事実です。また格安の値段にて雛のつるし飾りを販売しているネット店舗も多々ありますが本来は孫や娘の為に明るく健やかに大事なく育ってくれる様にとの願いを込めた吊るし雛。この稲取地区での伝統工芸品が他町村で法外な価格で取引される。商売のみで当地区に伝わる由来や、つるし飾りに関する本当の趣旨を無視した良識のない販売店がこれからも益々増えていくのではないか、雛のつるし飾りの趣旨があやふやになってしまわないだろうかと危惧しております。せめてこの稲取地区だけは本家本元の誇りをもって良識のある展示、販売等を心がけなくてはいけないと思います。その趣旨を判って戴けるお客様には判っていただけるはずですので。

ここ数年来の兆候ですが手芸のお店やインターネットで紹介され販売物、雛のつるし飾り、吊るし雛と称する物の中にはまったく稲取での由来や根拠の無い物までがつるし雛の中に吊られて販売をしている所もございます。当地区の一部の心無い販売店の物でもその様な利益追求のみの情けない物 があるのも悲しい現実です。

【個人様が各自で作る物では個々の創作として大変に好ましいと思います。】

しかしそれが稲取の雛のつるし飾りに飾られている物として多くの方に誤認知されてしまうのはいかがなものかと思います。具体的な物はあえてここにはかきませんが、えっ。こんなのつるし雛にはなかったよねぇ。とか一体どういう桃の節句にちなんだものなんだろうねとかこんなこじつけの由来は、家のおばあちゃんも聞いた事がないよねぇとか稲取の街の中のおばあさんやお母さん達も首をかしげている様です。実は吊るし雛の中には40種類の他にも、10種類ほどございます。本家本元の稲取地区に飾られている物から当地にお越しの際に捜して見てくださいね。ちなみにインターネット上でつるし雛と言われている手芸店販売の物や、写真の中ではまだおめにかかった事はありません。稲取地区が本家の吊るし雛ですのでこれらの10種類はなかなか市場ではみつかりませんし。今時点では型紙もありません。その他、竹ひごの飾り方や材料にも時代によって変わっているのです。

当地の伝統工芸品

【雛のつるし飾り】

※稲取温泉、雛のつるし飾りの由来と言い伝え

伊豆稲取に江戸時代に、九州の柳川地区から伝わったとされていますが、過去の文献等ではのつるしの飾り方等の相違多々あり、雛のつるし飾りの風習は、この稲取地区独特の雛飾りの様です。過去の文献では山形の酒田地区の物は当時稲取が海上輸送の中継地になっていた為、柳川地区→稲取地区→酒田地区と伝わっていったと考えられていました。また江戸時代後期〜明治初頭に稲取村より江戸に行儀見習を習得にいった娘さんが稲取に伝えたという説もあり最近の文献や当時の様子を記した書物などを考慮すると、どうやら江戸時代後期に江戸での線が濃厚なのかも知れません。

様々な言い伝えありますが、地区の古老のお話によると江戸時代においては雛飾りを購入できるような裕福な家庭はまれで、せめて雛飾りの代わりに、愛する子供や孫の為に手作りの雛飾りで初節句を祝おうという、切ない親心から生まれたのが稲取の雛のつるし飾り 、発祥の由来と伝えられています。

江戸後期に稲取村より江戸に行儀見習を習得にいった娘さんが稲取に伝えたという説、

この説の信憑性が深いのは当館に30年程前に東京深川よりお越しになったお客様より頂戴致しました当地区のつるし雛の原型かも知れない小さなさげ物がございます。その方がひいおばあさんより頂いた物[約100年程前]で中々味わい深い素朴な物です。私個人と致しましては、これが稲取のつるし雛、雛のつるし飾りの 本当の意味での素朴な原型ではないのだろうかと推測しています。その和細工の詳細画像は後ほどアップの予定。

【雛のつるし飾り,生誕の地、伊豆稲取温泉】 平成25年1月20日〜2月6日迄の期間限定にて、

源泉掛け流しの温泉宿、はまべ荘では、当館にご宿泊頂くお客様に対しまして、サービスの一環と致しまして雛のつるし飾り の観覧促進の為、稲取文化公園内、雛の館入館券を宿泊プランにセットさせております。この機会にはまべ荘へご宿泊頂き、是非共、雛の館へご来館頂き、雛のつるし飾りをご覧下さいませ。詳細はご宿泊成立後にご案内をさせて頂きます。

〔つるし飾りのストラップもこの期間にご宿泊のお客様への特典としてもれなくご用意してございます。〕

雛の館にて ひな壇を飾る吊るし雛

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雛のつるし飾りプレス取材にて 雛のつるし飾りについて  雛のつるし飾り2 稲取のつるし雛散策  雛、散策U

つるし飾りの40数種類のあらまし つるし飾り固有のあらまし2についてご説明。 和裁細工の詳細別とあらまし3


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